こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

今回はさらにお店を追加していきます。

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しかし、元々の村の構想は20人ぐらいの村だったのになんで200人も上に浮いてるんだろう(・ω・)?

1軒目は飯屋さんです。
まずは酒屋の裏手に枠を作ります。
気持ち酒屋よりは大きめに設定w

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今回屋根部分の素材はシラカバの木を利用してみます。
一応今回屋根の形状は各建物で微妙に変えていますw

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瓦を葺いてとりあえず屋根は完成。

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店内は今回酒屋と違い工夫をして見ました。
座敷型にしたのですが基本客席は全てハーフブロックですw

こちらはカウンター席です。

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こっちはテーブル席です。
あまり個室化せず集まった町民がわいわいするイメージです(´∀`)
テーブル部分はChocolateQuestのテーブルを使用しています。

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シェーダ入れるとこうなります。

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店内に掛け軸をポスター代わりにはって上の方にメニュー代わりに額でどんぶりを飾っています。

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カウンター側はこうなります。
これだけだと記事的に寂しいのでさらにもう一軒今日は建設します。

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酒屋と飯屋の横にある空きスペースを全部使いますw

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枠を作った後今度も屋根を白樺にして見ます。

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ちょっと似たような建物が多いので上の一部を漆喰に変更(・ω・)

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内部の広くなったところを湯船にします。

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右手は番台になります。
最初はこのように中が見えないように壁を置いたのですが狭く感じるので、、、、

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竹柵で区切りましたw
ここの着替える場所もハーフブロックです。

ちなみに江戸時代の銭湯は基本混浴だったと言うことで今回男湯とか女湯の区別はありませんw

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風呂場と脱衣所の間は壁と竹柵、欄間などで区切っています。
左手のお湯がたまっているところは体を洗うようですw

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脱衣書から湯船への入り口をみるとこうなっています。衣類を入れる棚が完備されています。

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番台から見るとこんな感じです。

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外から見るとこんな感じです。
この銭湯はとりあえず竹の湯としましたw

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村全体を上空から見るとこうなります。
大分開拓が出来てきましたねヽ(゚∀゚)ノ

200人分の家も作らないといけないな~w
まあ足りなくてもいいけどw

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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