こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

今回は昨日の記事で200mクラスの飛距離を出した新型TNTキャノンを解説したいと思います(´∀`)

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ただ昨日の記事を書いた後にちょっと物足りなくなって改良したりしていますのでご了承ください。

まず上のSSは1層目です。
左右のディスペンサーは7個置いています。

この7個というのは平地をみずが流れる距離を元にしていますが最終的に全てのディスペンサーの前に水を置いたのであまり意味はありませんw

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続いて2層目、3層目を置いて行きます。
詳細は後半に説明します。

昨日より改良を行い弾頭用のディスペンサーは4つになっています。

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試射の上弾頭をセットしていきます。

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問題なし!

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一部が羊毛ではなくガラスブロックになっているのがポイントです。

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連射試験開始!

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問題はないのですが前回のTNTキャノンは弾頭が6個だったので不満が残りますw

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弾頭6個版へ改良されましたww

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弾頭が飛んで行く瞬間を撮影w

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飛べ~ヽ(`Д´)ノ

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着弾前

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着弾後w
地平線近くに着弾w

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192m!若干飛距離が落ちたかもしれませんが威力はアップ気味ですw

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そしてこのSSに写っているのが今回のディスペンサー使用型TNTキャノンです!

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先ほどの飛距離ダウンを解決するためにボタンのある後ろ側にもディスペンサーを4つ追加して射出用TNTが32個、弾頭用TNTが6個のTNTキャノンです!ヽ(゚∀゚)ノ

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この長い羊毛部分はスタビライザーとして弾頭をまっすぐ飛ばすためのものです。
安定して直進させるためにこの長さが必要です(´∀`)
もし、自作された方で弾頭のTNTが左右にぶれる場合はこの砲身部分を長くすることで直進するようになると思います。

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砲口部分はこんな作りです。
射出用ディスペンサーと弾頭用ディスペンサーの間まで水を張り、トラップドアをディスペンサーに取り付けて水を遮っています。

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さて、ここで半分に切ったモックアップを作成しましたw
手前側のディスペンサーの代わりにガラスを置いています

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そしてこのSSでピンクの羊毛になっている部分は以前の記事でお話ししている導体ブロックになる部分です。
一見上にあるレッドストーンと左のリピーターがつながっているように見えますがつながっていませんw
ピンクの羊毛に信号が伝わりそれが上のレッドストーンに伝わるといった仕組みで動いています(´∀`)

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そして昨日の反省をいかすために射出用と弾頭用のディスペンサーの間にはガラスブロックを置いています。
ガラスやハーフブロックはレッドストーン信号を通さないので

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先ほど長いと行っていた砲身部分ですが根元を入れて7mありますw
最初6mだと斜めに飛んでいったので伸ばしていますw

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そしてこの最終型TNTキャノンでの最長飛距離は222mとなりましたw
あ~満足満足w

皆さんも是非浪漫を感じてみて下さいw

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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