こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

さて、昨日modで追加されるブロックを船に使うとどうなるかの挙動は調べましたのでどんどん整備を行っていきたいと思いますヽ(゚∀゚)ノ

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本来なら鉄ブロックなどで作るのが正しい気がするのですが素材的に本来そんな潤沢にある素材ではないので当ブログの艦船は全て木造ですw

今回はBiomesO'Plentyのロフトウッドの木材を使用しています。
ほんとはグレーの色があればよかったのですが適当なのがなかったのでw

甲板部分はサイドに平行になるようアカシアの木材でラインを入れています(´∀`)

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船体後部は岸壁と同じ高さになるように調整入り口を作ります。
この時点では艦橋は右舷後部に持っていたのですが機体の上げ下げをするエレベータを右舷後部にするよう修正したため艦橋は右舷の中央よりに移動しました(`・ω・´)

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入り口から中に入るとこのようにエレベータ部をのぞいて5機が収納できるようにスペースを確保w
6機にすることも出来ますが甲板の空きに仕掛けを持ちたいので1機分を犠牲にしていますw

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昨日のSSでは滑走路最後尾にエレベータっぽい部分を作ってありましたが撤去して艦橋裏に持っていきました。
実際に動くわけではないのでいいのですがサイズがちょっと小さいのが気になってw

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いったんこんな感じにしてみますw
甲板外周をアカシアの木材でラインを引くように囲っています(´∀`)

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艦尾のエレベータ部分はこのようなイメージです。
実際に動作はしませんがここが上がったり下がったりすることで格納庫内の機体を展開できます(`・ω・´)

さらに岸壁と同じ高さの部分にアカシアの木材でラインを引いています。
その上を1mへこませているのは箱船状態への抵抗ですw

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船体後部も少し加工して左右に入り口をつけるイメージにしています(`・ω・´)

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甲板上のラインはハーフブロックで盛り上げていますが後部の滑走路に入る部分はハーフブロックを置いていません。
やっぱり滑走路面に凹凸があると危険ですからね(´∀`)

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先ほどのサイドのラインを左舷側から見たSSです。
ラインを入れることでのっぺりしたような艦がきりっと締まるように感じています(`・ω・´)

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先端部分はちょっとデザイン的に若干加工しています
鋭角なイメージを出そうとした感じですw

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この船は左右で艦首の形状が異なるのですがこの部分はよく似た感じに加工しています。
ハロゲンライトは暫定で置いているのでたぶん差し替わるでしょうw

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甲板のグレーのブロックはフルカラーブロックで湧きつぶしと甲板上のエリアの切り分けをするためのラインの役目も持っています(´∀`)

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加工をしていく上でバランス的に船体中央、滑走路右側にもアカシアの木材でラインを引いて見た目の引き締めをしています(`・ω・´)

そして他のSSでもさりげなく写っていますが右舷艦首にはファランクスとSeaRAMのランチャーが展開できるようになっています。
この辺りの細かいところは明日の記事で紹介予定ですヽ(゚∀゚)ノ

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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