こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

建設の途中ですが最近導入してどんどん使い出したDynamicTransport(旧名DynamicElevator)の紹介をします(`・ω・´)

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まずはこのmodを導入すると追加されるブロックとアイテムを紹介しましょう。

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はいこちらの4つです。
中央の額に納まっているのがElevatorTool。
下にある3つのブロックは
左から
 Elevatorブロック
 ElevatorComputerブロック
 FloorMarkerブロックです。

各ブロックの詳細はこの後随時説明していきましょう(`・ω・´)

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とりあえずどこのご家庭にもあるエレベータ確認用のフレームで確認していきます(´∀`)

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まずはエレベータブロックを敷き詰めます。

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エレベータブロックの高さより1m低い位置にエレベータコンピュータをセットします

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そしてエレベータを止めたい位置より2m上(エレベータの床に立ったとき顔の位置に来る場所)にフロアマーカーを設置します。

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そして、手にエレベータツールを持った状態でスニークしながらエレベータコンピュータブロックを右クリックします。
これでチャットログにエレベータがメンテナンス中になったというメッセージが出ると思います。
そして、クリックしたエレベータブロックが緑色になると思います。

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この状態で動かしたいエレベータブロックを右クリックしていきます。

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さらにフロアマーカーも右クリックしていきます。

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はい、これで完了w
この後エレベータコンピュータをもう一度スニーク状態で右クリックすると準備完了です(´∀`)

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フロアマーカーを右クリックすると押しボタンがでますので押すと床が移動します。
ボタンの数字は大体Y軸の高さです。

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押すと床が動き出します(´∀`)
動いてる間もちゃんと移動できるので飛び降りることも出来ます。

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目的のフロアにつくとちゃんと停止。

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動いてる様子を動かしてから移動して撮影w

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またメンテナンスモード時はブロックを手に持って右クリックするとカーペンターズブロックみたいに手に持っているブロックに見せかけることが出来ます。

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エレベータ部を鉄の床にして見ました。

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ついでにフロアマーカーも苔石レンガにしてみます(´∀`)

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この状態でもエレベータツールを持っていればこのように見えます。

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後からこんな場所に追加しても、メンテナンスをして追加登録をすれば途中でもフロアの追加が出来ます。

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さらに一回右クリックしたエレベータブロックをもう一回右クリックするとそれをした面だけ縁に点々がつきますw

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メンテナンスを解除してもこんな感じで点々が見えます。
これは実はここを右クリックするとフロアマーカと同じくエレベータの操作ができます。

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しかもエレベータブロックですのでこれも一緒に移動してくれるので便利です(´∀`)

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もちろん2つ以上の面を操作パネルにすることも出来ます。

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こんな感じで一緒に動いてくれます(`・ω・´)

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もしろん後からこんな感じで地下にフロアを追加することも出来ます(*´∇`*)

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まあ、通常と違ってこういう場合は、エレベータコンピュータは中間フロアになるわけですが特に問題は無さそうですw

ダウンロードはこちらから!

注意!前提ModとしてSlimeVoidLibraryというModが必要です。

以下の画像を参考にして下さい。

WS000093

上のURLを開くと下の方に上のような画面がでます。
対象のバージョンを選択して下さい。

WS000094

今回は1.7.10ですので1.7.10を選ぶとSlimeVoidLibraryがありますのでまずこれをダウンロードします。

WS000095

今回のDynamicTransportの本体は1.7.2と共用ですので1.7.2のタブからダウンロードして下さい。

ダウンロードした2つをmodsフォルダに放り込めば動くと思います!
ぜひ一度お試しを!(´∀`)

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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