こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

ちょっと番外編でいろいろ作って見たので紹介します(`・ω・´)

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まずは先日の城門部分です。
ここにレッドストーン回路を使って日の光に応じて自動で開閉する仕組みを作りました!

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丁度撮影時は昼間なので既に開いています(`・ω・´)
仕組みを確認するために上に向かいます。

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上の部分に向かうと日照センサーがついています(´∀`)

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回路はものすごく単純でリピータとコンパレータを使っています。
こちらは夜になると信号が来る仕組みです。

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外の日照センサーから信号が来ると右の回路はレッドストーントーチが消灯して信号が遮断。
信号が切れるとトーチが点灯してリピータとコンパレータに信号が流れます。
最初コンパレータを信号が通るのでその向こうにあるワイヤレスレッドストーントランスミッターに信号が伝わり閉める方の回路に信号を送ります。
しかしリピータで信号が遅れてコンパレータの横から入るためコンパレータの信号が遮断され信号はすぐ途切れます。
これは信号がずっと伝わっているとピストンが戻らないのでこんな仕組みです。

左奥の方は全く同じ回路ですがもう一個not回路を挟んでいます。
not回路2個だと信号はオンからオフになりもう一回オンになるので意味が無いのですが日照センサーの信号強度が最初弱いので1個目のnot回路で信号を強化しています。
もちろんリピータでも良いのですが構造を同じにすることでわかりやすく作った感じですw

わからないようでしたら1つ前のSSを参考にトーチをスイッチにトランスミッターの代わりにレッドストーンランプなんかをおいてもらうとランプが一瞬ついてすぐ消えるのがわかるはずです(´∀`)

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そしてこれはBiblioCraftの記事のときに作ったものの記事の物量的に紹介できずにお蔵入りしていた分ですw

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ここに剣が立てられているわけですが欲に駆られたプレイヤーがこの剣を抜くと、、、、、

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  |  、_(o)_,:  _(o)_, :::| ヽ
   |     ::<       .:::| つ
   \   /( [三] )ヽ   :::/ わあぁぁ

罠だあああああぁぁぁぁぁぁぁ((((゜Д゜;))))

とまあ、茶番はこのぐらいでw

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回路はこんな感じですw
上で見切れている石ブロックの上に剣立てがあるのでその下のブロックが剣を刺されると導体ブロックになりさらに下のレッドストーンに信号が来てそこから段差で信号を流しています。

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実は信号を一瞬送る仕組みは全く同じです(´∀`)
こちらの回路はnot回路で反転させてあり、、、、

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こっちはそのまま通じているので剣が刺さってればこちらの回路から信号が流れ抜かれるとnot回路側に信号が流れる作りです。

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実は上にある回路は露出しているという雑な作りですw
もちろん回路を反転させれば剣を刺せば通れるとか工夫は出来ると思います。

またワイヤレスレッドストーンが無い場合でもリピータを使って引き回せば同じような仕組みは出来ると思いますのでぜひ一度お試し下さい。

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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