こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

今日はロケット向けの燃料確保のために原油から精製した燃料を研究所まで輸送する手段を準備していきます(`・ω・´)

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さて、昨日までの主役はBuildCraftでしたが本日は後半からRailCraftが主役となってきますw

さて、まずは先日の精製機から見ていきましょう(´∀`)

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地味に面倒な構造になっていますw
レッドストーンワイヤを上に設置したコンクリートブロックの下を通すことでそのさらに下にあるエンジンをまとめてオンに出来るようにしています。

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ただしまとめてと言っても全部一括で動かすのは芸がありませんので6本の原油タンクを2本ずつ精製機につないだため3系列あるラインを個別にオンオフ出来るようにしています(´∀`)

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後のことを考えてワイヤレスレッドストーンをつけておきます。
左側のタンクからくみ出すポンプもワイヤレスレッドストーンを縦につけたのですがワイヤと上手くつながらなかったので、、、、

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コンクリ部分を伸ばして水平に取り付け直しました。
上のSSは作動テスト中でパイプ内を原油が流れる様を確認出来ます(´∀`)

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これは精製のテスト中です。
鉄エンジンは最初だけバケツ一杯の溶岩で動作をさせました。
溶岩は地下通路作成中に見つけた溶岩を使用しています

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溶岩一杯分で精製された燃料をバケツですくって鉄エンジンに入れ直しました。
Wikiによると燃料を使った場合バケツ一杯で1時間半程度エンジンを動かせるという話でしたので当面これで問題は無さそうです。

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精錬機をしばらく動かしているとタンクの容量が減ってきたため、設計した際の想定通りくみ出しポンプの自動停止が解除されくみ出しが再開されました(´∀`)

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タンクから元気よくくみ出しされています(`・ω・´)

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そして精錬機自体は仕組み状非常にゆっくりですが原油を燃料に変換してくれます(´∀`)

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で、以前から言っていた輸送手段は冒頭にお話しした様にRailCraftを使って輸送します!
1.7に上げてから使いたくて仕方なかったのですがやっと出番ですw

精錬機で精錬された燃料をRailCraftの輸送用の液体ローダに流すようにします。
ここの仕組みに関しては明日の記事で解説していこうと思います(´∀`)

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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