こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

さて、昨日作ったRailCraftを使用した液体輸送システムの解説をしていきましょう(`・ω・´)

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仕組みだけなら何とか構築できましたが見た目とかいろいろ改善点はあるので今後その辺はメンテをしていきたいと思います(´∀`)

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まずこの液体ローダーを使った仕組みですがローダーの真下に細工があります。


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上のSSは確認のために臨時で改造してみました(´∀`)
中にある液体はクリエの方で入れているので後で全部撤去予定ですw

とりあえずこんな感じでローダーの真下にタンク付きトロッコ検出機をつけて、、、、

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タンク付きトロッコ検出機の設定はこうなります。
左に液体の種類を、右はタンク付きトロッコをどのタイミングで発車させるかという設定を入れます。

今回はタンクが満タンになったら発車させます。

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上のSSで写っている奥の方はテスト用のアンローダーです。

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燃料がたまったタンクトロッコから燃料を吸い出しています。

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割と時間がかかるのですがトロッコ検知機の上にはLockingTrackを置いて燃料が満タンorまたは残量が0の場合)はそのまま発車しますw

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そしてこちらはトロッコ検出機を利用した後続のトラック待ち合わせ用の仕組みです。

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検出器はそれに反応すると信号を出し、Not回路での反転で手前のところで止める予定です(´∀`)

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ProjectRedのNot回路を使うとこうなりますw
ブロックとか使わない分すっきりしますね(´∀`)

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さて、精製施設はあらかた出来てきたので明日以降はレールの敷設や研究所内の受け入れ場所などを作って行きたいと思います(`・ω・´)

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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