こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

引き続きムラクモステーションセカンドの建築を進めたいと思います(`・ω・´)

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さて、この雰囲気の出た地下操車場がどのように出来るかを見ていきましょうw

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まず、今日はいきなり昨日作った地下部分を拡張し始めましたw
なぜかというと、、、、

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地上部分があらかじめ区画整理されていたのでそれに揃えた方が後々良さそうと言うことで拡張しましたw
中央の穴が昨日エレベータ用に開けた穴ですがそこから左下に向かって拡張しています。

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そして各フロアに一旦湧き潰し用でハロゲンライトを設置してみます。
ここは下から2層目部分でホームになる予定のフロアです(`・ω・´)

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そしてこちらが最下層。
ここまで掘り進んで来た土砂が入ったチェストカートがまだ放置されていますw

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という事でホーム部分を作って行きます。
先日の紅葉村での駅と基本的な考え方は同じとなります(`・ω・´)

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ホームの終端部分から線路を下ろして行きます。
階段部分の下に穴が見えますがその中は、、、、

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透視機能でたまたま見つけた自然の地下池につながっていますw

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ここからポンプで水を汲んで機関車用の給水施設にします(`・ω・´)

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さらにその反対側には石炭の補給設備を作成。

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左のダイヤモンドチェストに石炭を大量に入れて置いて右の発展型アイテムローダーに補給して行きます。
ダイヤモンドチェストからの搬出はゲート(パイプ横についている赤いポッチ部分)のエンジン動力で行っています。
チェストのアイテムがなくなると搬出は停止するように設定。

発展型アイテムローダーのほうはアイテムが一杯の場合にゲートが閉じるため石炭はチェストに帰って行きます。
燃料も不要なので基本的に石炭がずっと巡回している状態ですねw

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とりあえず機関車のテスト運行向こう側の線路からぐるっと回って、、、、

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発展型アイテムローダーのところに来ると一旦停止します。
上からパイプが伸びて給水と石炭の積み込みが開始されます。
ただ、停止条件は発展型アイテムローダーに依存するので運用次第では水が上手く補給できない可能性もあるのでちょっと様子見ですねw

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補給が完了するとパイプは戻り機関車が走り出す仕組みですヽ(゚∀゚)ノ

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一旦引き込み線はこんな感じで引いてみました。

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SS撮った後で手動転轍機が置けてなかったことに気がつき修正しましたw

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ホームから出てきた機関車を引き込み線に戻す場合にはそこだけ上り線の下を通る構造にしています。

一旦機関車の燃料と水の補給施設は出来たので明日はホーム部分を作って行きます。

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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