こんにちわ(´∀`)

オルレフです。

かぐつちも完成したので専用ドックとしての港を整備したいと思います。

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まずはドック内の人員スペースを考えてドック後方に大穴を開けていきます。

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あまり深くしすぎてもしかたがないとは思うものの適当に掘っていきますw

自然に開いていた穴などを埋めて高さを揃えて天井を付けていきます。

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最下層を暫定的に仕切ってみました。

当たり前なのですが下に行けば行くほど簡単に広く場所をとれるのですがドックとしては上が広くないと意味が無いのでこの時点では上層階の最大の広さを元に下層も広さを決めています。

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いつものLIFTPluginを使用してエレベータを構築中

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これは、、、、1階かな?w
地下1階かも知れないw

結構作っている最中にここはもう少し広くだの、ここに○○をつくろうかなとか色々考えるもののこの角が気に入らないとかこれ以上広くすると外にはみ出すとかいろいろな制限が出てきてまた埋めなおしたりなどして形が変わってきていますw

とりあえずイメージが出来てきました。

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甲板と同じ高さの岸壁に上階にも船を見れる部分を用意。
管制室的なものでもつくろうかなあヽ(´―`)ノ

ここで自然の焼石の場合ハーフブロックや階段ブロックが無いor合わないなどがあるので思い切って港部分の焼石を石レンガに変更します。

更にかぐつちの甲板部分と同じ高さの岸壁に細工を開始w

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以前紹介したMorePistonを使用しつつゴニョゴニョと回路を組みます。

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うん、うまく動くようだ。

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ということで、船の固定用アンカーですw

ガンダムとかで宇宙船が補修などで係留されるときにこんな感じにいろんな方向から固定用のロックがされる描写があったと思うのですがそんなイメージですw

もちろん片側だけだとバランスが悪いので左右両方に同じ仕組みを構築します。

このアンカーのメリットはピストンの上を歩けば徒歩で船に移れることですw

アルカディア号の方はブロックを一時的に設置したりしないとサバイバルでは乗り移れなかったのでその反省を活かした結果ですw

ちなみに、これ、高さが1段上または下になるとピストンが船体を貫通する危険なシロモノですw
(´-`).。oO(一回穴開けたんだよねw)

ここで各フロアの内装を始めます。
今出来ているのは甲板と同じ高さを1階として、地上2階、地下3階の構造になりました。

まず最下層ですが水面下になるため船と直接何も関わらない部屋なのでコンピュータ室として謎の装置をイメージして作りますw

中央演算室的な感じで巨大コンピュータっぽい物を作成してみます。

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なんか、いまいちだw
また、良いデザイン思いついたら治そうw

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ホワイトボード的なものも作成w

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最終的にグレーのステンドグラスで囲ったらそれらしくなった気がするので一旦完了としますw
なんかもっと装置っぽくしたかったのですが、、、

この階は入り口も工夫してあります。
ここは重要な部屋ですので一見入れないように偽装します。

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一見壁に見えますが入り口ですw

これは向こう側も同じですが左右のレッドストーントーチがボタンになっています。
例のTorchLeverModで追加されたレッドストーントーチボタンです。

向かって右のトーチが開ける方で左が閉める方になっています。

さあ押してみましょう。

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ドーン

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こうなります(`・ω・´)

さて、では制御室に行ってみましょう。

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ここが入り口ですが例によってトーチボタンで開閉するため仕組みを知らずに入ることはできません。

入るとこうなっています。

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壁の向こう側のトーチボタンと連動していますエレベータ側と室内の両側に配線しています。

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これは反対側の閉める方です。ドア部分の収納スペース分だけ狭くなっています。

両部屋にある青い装置はTF2テレポーターです。
信号を揃えることで上に乗ったものを転送することができます。
開ける方の装置部屋にはドアがなくこれが唯一の侵入手段です。

とりあえず記事が長くなってきたので次回に続きます。

それではまた明日ヽ(゚∀゚)ノ

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